魅力いっぱいの時計宝石選び

2018.4.13
ダイヤモンドモデル

ダイヤモンド

みなさん、こんにちは!久保です(^^♪

いちごの美味しい季節ですね笑
どこのスイーツ店にいってもいちご限定商品が多くありますね!
ちなみに私が気になるのは、昨日から発売されたスターバックスのストロベリーベリーマッチフラペチーノ。

この写真だけでも十分に美味しそうに見えますよね!
いちごをこれでもかっというくらいたっぷり使用し、いちご好きにはたまらないのではないかと思います。(まだ飲んだことはありませんが…笑)

今日みたいに日差しが強い日に飲むと更に美味しいのではないでしょうか(^^♪

 

今日は、四月の誕生石”ダイヤモンド”についてご紹介します。

ダイヤモンドは、地球上で最も硬く、ダイヤモンド以上に硬い物質がないので、加工する際は、ダイヤモンド同士で研磨します。

なので、お家にダイヤモンドを数個お持ちの方は、ダイヤモンド同士が当たらないように単独で保管するなど気をつけなければならないですね!

それだけ硬いダイヤモンドですが、その硬さから”固い絆で結ぶ”という意味が込められおり、日本では1960年代頃から、男性が女性にダイヤモンドを贈る習慣が生まれたんです。

ダイヤモンドってキレイですよね~!

もらって嫌な思いをされた方はいないのではないでしょうか⁈

宝石の中で唯一評価基準があるのがダイヤモンド。

評価は、4つに分けられています。

カットされた形や仕上がりからなるカット。
ダイヤモンドの色であるカラー。
透明度のクラリティー。
重量のカラット。

高い評価を受けたダイヤモンドは、希少価値もお値段も高くなりますが、例えば、小さいダイヤモンドで透明度のあるものや、イエローゴールドで大きいものと人それぞれで選んで頂けたらいいですね。

当店では、ルースからのご用意も可能となっております。